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「地方」×「築古」×「木造」アパートは、未だに高利回りが見つかる3キーワードですが、なぜ高利回りで売りに出ているのか?ーーーその理由はいくつかあるのですが、一つに「融資が難しいから」ということがあります。

もちろん地元の投資家や資産家なら、地場の金融機関でファイナンスは組み立てられますが、やはり購入意欲旺盛なプレイヤーは東京、大阪、名古屋などの大都市圏に集中しているため、地方で物件購入するためにはどうしても融資エリアが届きにくくなります。

都銀など全国対応できる金融機関であれば、エリア的には地方でも届くのですが、一方で都銀は法定耐用年数(建物部分を減価償却するために定められた年数)までしか融資してくれないという特性があるため、耐用年数の短い木造アパートや、築古で耐用年数残があまり残っていない物件へは融資が不可となってしまうのです。

その結果、地方築古木造アパートは、おのずと売れ残り、ついては価格下落&利回り上昇・・という状況になります。

しかしそこは、“捨てる神あれば拾う神あり”ということで、日本政策金融公庫という政府系金融機関が、民業圧迫しないニッチな間隙を埋める形で、築年の古い地方物件(を買って行なう不動産賃貸業)に対して融資をしてくれるのです。

 

ところでこの公庫。原則は一世帯1億円までが融資可能枠とされ、同一世帯であれば本人や生計を一にする家族名義、あるいは同族法人(本人や家族が代表を務める法人)などでの借入れもすべて含めて一世帯1億円まで、というのが定石です。

ですが、実はあまり知られていないある方法で1億円超の融資も可能になります。ちょっとおおっぴらにはできない内容のため、この続きは明日(2016年9月18日)のお昼の12時にLINEでガッツリ配信させて頂きます。

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