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いまの「不動産投資」というスタイルが確立してから、実はまだそれほど長い時間は経っていません。僕自身も不動産投資の経験は8年程度ですし、多くのいわゆるサラリーマン大家さんも、長い人でも10~15年程度というのが大半で、ほとんどは未だ始めて数年という人が多いと思います。

 

僕が大和ハウスに勤めていた20年以上前は、隣のアパート部門も「利回り」という用語すら使っておらず、坪当たり年間手残りいくら?という指標が投資可否を決定する判断基準でした。まあそれは、田舎の地主さん=もともと農家の土地持ちを相手にしてアパート投資を勧めていたので、田畑として農作物を作った場合に坪当たり年間いくら稼ぎ出すのか?ということとの対比だったからかと思われます。

 

そうすると、この不動産投資という投資スタイルが今後も長く続くものなのか?気になるところではあります。

 

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僕が仲良くしてもらっている先輩投資家にKさんという60代の投資家がいます。埼玉県某市で先代が不動産開発会社を興し、いまは二代目として跡を継いだKさんは、昭和の終わり、バブル経済の真っ只中を不動産投資の世界に身を置き、そのジェットコースターのような不動産価格の乱高下をひとしきり経験して来られました。

 

そのKさん、バブルの全盛期には家で所有する不動産価値の総額がなんと1000億円を超えていた・・・という信じられない規模の大家さんでしたが、その後バブル崩壊とともに資産も一定のところまで縮んでしまった経験を持ちます。
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Kさんは、いまも駅前の商業ビルや郊外の物流倉庫など、多くの収益不動産を保有し、その家賃収入で何不自由ない生活を送っておられますが、そんな稀有な経験をした長年の不動産投資家が、いまの不動産投資をどう見ているのか?僕が突撃インタビューをしてきました。

 

僕たち個人投資家が普段滅多にお目にかかることのないKさんの貴重な対談音声を録音させてもらいましたので、今回僕が発行を再開するプライベートメルマガ(無料)に購読登録してくれた方に、特別に無料プレゼントさせて頂きます。

 

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